必殺出玉増やし人!! 低換金率店実践からみる捻り打ちと止め打ちの有効性


最近カレーにハマってるペタジーニです\(^-^)/

さて本日は2、3円交換店(C店)での稼働となりました☆

今時では珍しい換金率ですね。

台移動、共有などは不可 もちろん貯玉再プレーなし 持ち玉と稼働時間の重要性をより感じる仕様です。

まずは本日の稼働内容から報告します。

 

【本日のトータル結果】

機種:必殺仕事人 お祭りわっしょい

稼働時間:11.5時間

交換率:2.3円

通常総回転数:1821回転

1000円あたりの回転率:31.8

投資:23000円

交換:27898個

仕事量:+21110円

収支:+42094円

 

まずは「仕事人お祭りわっしょい」ですが甘いスペックが魅力的です☆

個人的には打った回数が1番多い機種です(●^ー^●)

 

回転率が31、8となっておりますがそんなに回るの??と思う方もいるかと思います。

実は通常回転率は22〜23ほどなんです!

そのカラクリは大当たり中のオーバー入賞と電サポ中の出玉増加により多くの出玉を獲得しているのです。

 

 

パチマガ発表の等価ボーダーが16.6となってますが

それは4R出玉が480発で計算されたボーダーで、実際は打ちっぱなしでももっと取れます。

 

さらに捻り打ちでオーバー入賞も狙い、大当たり中の出玉だけでかなり余剰に玉が取れ、

さらにさらに電サポ中にもタイミングを合わせた止め打ちにより出玉を増加!

今日の実践データで発表値よりおよそ何個余分に取れたか計算してみます!

 

通常回転数が

・23.5だった場合→5000発

・23.0だった場合→5500発

・22.5だった場合→5900発

・22.0だった場合→6400発

(*オーバー入賞65% 電サポ滞在1658回転 4R→480発、ボーダー16.6としての計算)

 

今日は上ムラで23ちょい回っていたので約5000発〜5500発の余剰出玉です。

大当たり回数やサポ滞在ゲーム数が平均値より3割ほど多かったです。

 

 

交換出玉が増えるだけでなく換金ギャップの発生する店舗では出玉が増えれば平均投資も下がります

この必殺技を有効活用できれば、期待値のない台が「期待値のある台」に変身します。

これこそが「錬金術」です。

 

 

有効な機種の有効な活用が他人と差をつける大きな武器に(≧▼≦)…あると思います!!(古っ)

 

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2 Responses to “必殺出玉増やし人!! 低換金率店実践からみる捻り打ちと止め打ちの有効性”

  1. あにまーる より:

    初めまして!あにまーると申します。
    素晴らしい稼働ですね^^

    2、3円、この辺では一切見かけなくなりましたが、
    やはり低換金のほうがまったりしてるしいいですよね〜。
    まぁ、当然同じなら等価のほうがいいに決まっていますが、
    換金ギャップあるお店は資金の余裕もありますし、
    還元精神も高いので私は好きですね^^

    良記事ありがとうございました!

    • ペタジーニ より:

      あにまーるさん
      初めまして☆ コメントありがとうございます!

      年配の方が多く大型連休でも釘の動く頻度もかなり少なくまったりした雰囲気で居心地いいです(●^ー^●)
      半年前くらいは稼働の半分ほど利用してたのですが内容が弱くなっちゃったので今はタバコなど物品交換を主に休日に行く程度になりました。持ち玉比率の意識など色々学ばせてもらえたお店でした☆

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