仕事人 豪剣、不二子 ~Lupin The End~を打ってみました【後編】

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ハルです

 

前回は必殺仕事人 Ⅴ 豪剣を初打ち

打ち慣れていない機種を打つのは面白いですね

今後も打てる調整であれば無双より打ちたいかも…

前置きはこの辺りにして…

 

 

台を探して不二子 ~LTE~の島へ

 

私の地域では稼働が抜群に良い機種のひとつ

ルパンという事で導入されたホールも多いですね

しかし派生元のルパン三世 ~Lupin The End~同様

スペック面は増減0でボーダー20超えの辛い仕様

 

しかし店が甘く扱ってくれる可能性もある機種

地域次第です無双絞る調整が増えてきたかなと

その分、新基準機の扱いが良くなった印象を受けます

 

この機種、出玉面はかなり荒れる仕様ですよね?

牙狼GS翔同様でST中に通常転落があるって…

恐らく、こうしないと2400発は出来ないのでしょう

 

ヘソの98%3R、電チュー33%3Rですか

その分、電チューの50%16Rという荒波仕様

ST入れても駆け抜けや通常3R引いたら悲惨ですね

 

現金で打つにはかなり厄介なスペック…しかし

私には仕事人によって万発以上の持球があります

いつまでも北斗無双が打てる訳ではありません

ヘソもアケている事ですし打って行こうと思います

 

因みに私はLupin The Endシリーズ自体初打ちです

ルパン三世 ~Lupin The End~が導入された時も

仕事量追うなら北斗無双の方が全然打てました

あえてこの機種を選択する理由がありませんでした

 

しかし当時とは機種の扱いも変わっています

今度は打つ機会が増えるかも知れないですね

 

 

早速不二子 ~LTE~を初打ちします

 

打ち込んでみるとヘソだけでなく寄りも良いのか

2,500玉で234回転といい感じの滑り出し

 

流石に回転率が23も行くとサクサク回せますので

過剰な演出やリーチが来てもノンストレスですね

(初打ちなので単純に楽しんでるのもありますが…)

 

北斗無双鍛えられた(?)過剰演出の耐性もあり

強い色のSUが出ようが熱い演出が来ようが

図柄が揃うまでは油断はしません

 

投資も3,000発近いところで赤保留が登場

演出も今までで一番賑やか、これがテンパイ

リーチ発展からの擬似連演出

PACHI_009

リーチ後擬似連って結構最近の台でよく見ます

遅れる事が熱い“という印象がありますし

チャンスアップパターンなのでしょうか

 

再度テンパイ()してボタンをPUSH

なんが物凄い量の蝶が飛んでますね

激熱かどうかは分かりませんがSPリーチへ

PACHI_010

 

白タイトル(闇夜)…CUパターンがあるのでしょうか

展開を見守っていると…役物落下でルパン参戦

PACHI_014

 

お馴染みの金、虎系CU無しですが果たして…

PACHI_015

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……

PACHI_016

 

平和だしそりゃ外れるかーとある意味納得の展開

打ち出しを再開しようとしたら演出が入ります

PACHI_018

PACHI_019

PACHI_020

 

復活演出で当たりをGET

PACHI_022

PACHI_023

 

 

ラウンド中のオーバー入賞は結構簡単ですね

思った以上にオーバー入賞が決まります

それに現在何玉まで入賞したか分かるのも好印象

PACHI_024

 

初のゴールデンタイム(ST)を楽しんでいきます

と、言いたい所なんですが何が熱いか分からず

これと言った画像が取れませんでした

 

つ印象に残った当たり演出がありまして

PACHI_026

のボタンが×13ぐらいあるパターンがあり

最終押下でタイプライター演出が発生する流れは

個人的にカッコいいと思いました

 

 

肝心の時短消化中の止め打ち

開放パターンの判別が難しいので簡単に対応できる

電チュー開放で1発、これの繰り返しで消化

 

ポケットもあるので調整次第では微増?でしょうか

そのままSTを抜けて再び通常へ戻ります

 

 

再度、通常を回していくと早い段階で濃い煽りが

不二子の全画面カットイン(?)が出て発展

3R通常を引いた様子、偏ると凄いキツそう…

PACHI_030

 

時短100回もST同様の止め打ちで消化し駆け抜け

 

 

ここで一度ホールの様子を見ると狙い台が解放中

元々設定狙いの稼働でしたのですぐさま移動します

従って今回のパチンコ稼働はここで終了

 

3,750発の打ち込みで回転率は23.7と回りました

このホールの熱い日はパチンコも積極的に打てそうです

 

 

今回機種打ちましたが何れも思った以上の好印象

新基準でも介入の要素はありましたし

ホールの扱いに次第で朝から打てる場合もありそう

 

台自体の”面白さ”は打ち込んでない故、不明

特に不二子の方は演出カスタムもできるみたいですし

次回、打つ機会があれば試してみたいと思います

 

 

それでは今回はここまで

 

 

本日もご愛読ありがとうございました☆

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2 Responses to “仕事人 豪剣、不二子 ~Lupin The End~を打ってみました【後編】”

  1. 軍団長M より:

    ふじ子打ちましたけど

    相当辛いですね
    実際25程度の打ちましたけど
    単価の安さに途中で捨てました
    エヴァも29程度の打ってましたけど
    それも正直無双の22 23のが
    打ちたいですね

    大変な時期ですね

    お互いがんばりましょう

    • ハル より:

      早速のコメントありがとうございます

      スペックが辛くとも介入要素が大きい仕様なら
      遊戯台の選択肢も広がると思いますが
      昨今の台は介入要素を潰す傾向になり残念です

      北斗無双がある限り優先してこの機種を打ちますが
      いつまでも打てる機種では無いですし
      “北斗無双と同等レベルの仕事量を稼げる調整”を
      他の新基準機でやって欲しいと個人的には思います

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