ニッポム昔話~ポムの追想編第参話~

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前回

第弐話☞ニッポム昔話~ポムの追想編第弐話~

 

原点

 

ゲームセンター通いを続けるポム少年。

行く度に親から1000円貰って

そのお金でメダルゲームのパチンコを打って

無くなったらメダルで遊ぶ

と言うのが毎回の流れでした。

ですがメダルゲームをするよりも

パチンコが打ちたい‼︎

という気持ちが強く小学生なりに

いかに長くパチンコが打てるか

というのを考えてました。

 

時には小さい子供の特権⁇で

確変中の台を譲ってもらったり

朝イチだけ当たりやすい仕様にされてる

台を打ったり。

現在の実際のパチンコ屋では

考えられないことばかりですよね。

 

もちろん子供なので当然お金もなく

「貰ったお金でいかに長くパチンコを打つか」

というのを考えてました。

 

そんな中、ポム少年はパチンコを打ちながら

ふと、あることを思った記憶があります。

「保留って4つまでしか貯まらないから

それ以上打ち出すのって無駄じゃね⁇」

そこから小学生ポムの

保3止め

が始まります。

通常時打ちっぱなしにするのではなく

出来る限り無駄玉を減らし

長い時間打てるようにする。

それで粘ってから大当たりを取った時の喜びを

なぜか今でも鮮明に覚えています。

自分でやってやった感じ

頑張った感じ

それが大当たりに結びついて

まだ打てるという嬉しさ

ものすごく楽しくて、夢中でした。

小学校の頃は友達ともたくさん遊びましたが

自分の中ではゲームセンターも

楽しみのひとつでした。

 

 

さて、初めてパチンコ、スロットを知った

小学2年生なのですが、

時を同じくして、ひとつの出会いがあります。

 

相方、キオ。

 

何を隠そう、彼とは小学2年生からの付き合い。

言わば同級生ですかね。

とは言いつつも、当時はそんなに

仲良くありませんでした。

お互いあんな奴いるなあ

くらいにしか思ってなかったんじゃないですかね。

小学2年生で同じクラスだったことも

キオから言われて気付きましたし。

僕自身はあまり覚えてないのですが

キオ曰く小学校、中学校の成績は

ほとんどがキオ>ポム

だったらしいです。

 

確かにキオが頭のいいイメージは

あったのですが、それよりも

勉強してる気配がない

先生に怒られる

この2つのイメージが強いです。

 

まさかこの2人が

将来一緒にパチンコスロットを打つ

なんてことは誰ひとりと

想像出来なかったことでしょう。

もちろん当事者2人も同じです。

2人でパチンコスロットを

勝ちにこだわって打つキッカケ

これがあるのですが

この時から10年以上先の話。

その時のことはまた詳しく書こうと思います。

 

 

参話に分けてポムの小学校時代の

大きな出来事を書いてみました‼︎

次回からは中学校や高校の話を

書いていきたいと思います。

 

バトミントン部へ。

まだまだ続くよゲーセン通い。

スロットにも手を出す。

育成型競馬ゲームにハマる。

突如襲われた謎の腹痛。

感情という厄介なもの。

 

中学、高校を

ざっくりいうとこんな感じです。笑

お楽しみに^^

 

次回、ニッポム昔話~ポムの追想編第四話~

中学生編~信頼~☜こちらから

 

 

 

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