北斗の拳6 実践から考える換金ギャップの捉え方1

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ペタジーニです(・∀・)

 

真の意味合いでパチンコで勝つとはどういうことでしょう??

 

機種ごとにスペックは様々ですが、確率通りに連荘した時に収支が±0になる回転率があります。

これをボーダーラインと呼びます。

打ちはじめてから打ち終わるまでの総回転率がそれ以上でなければ長い目で見て勝つことはできません。

 

換金率が等価交換のお店以外は、サンドにお金を入れるだけで店への利益が発生します。

今日の私が打った台を例に簡単に説明してみます。

 換金ギャップが大きいので投資額を減らすため今日は専業仲間と出玉共有で実践しました。

 

【2人のトータルデータ】

換金率:3円交換(33玉100円)

 機種:CR北斗の拳6

ボーダー回転率:16.4

稼働時間:7時間半

投資:6500円

交換:0玉

総回転数:3036回転

回転率:22.2

仕事量:+34507円(一人当たり17253円)

収支:-6500円

 

今日実践した機種は、荒波(ベイスターズの外野手ではない)のMAXタイプ代表格の北斗です。

ボーダーラインは換金ギャップ考慮せずの数字です。

北斗の拳6は1000円(250玉)あたりの回転数が16.4回転で持ち球±0です。

*ボーダーラインはパチマガ参考

1000円あたりの回転率が22.2なので

22.2÷16.4=1.35

つまり出玉率135%

この台に100玉打ち込むと平均135個返ってくると言う意味です。

換金率は3円交換(33玉100円)です。

お金をサンドに入れて店から玉を借りる時は1玉4円で、出玉をお金に換金してもらう時は3円です。

この差額はお店の利益になります。

 

最後に仕事量、これは総回転数に対して大当たりを機種の平均回数で取れた時の期待収支です。

今日は負けてしまいましたが、長い目で見れば期待収支に近づくようになるのでこの数値を高く取れれば期待収支も高くなります。

 

今日実践した店舗は、ヘソ以外の釘はあまり触らない為、

今日のヘソサイズと内容を覚えていれば、もう少し開けてきた時にヘソのサイズからおおよその期待収支計算することができます。

 

これらが理解できれば勝ちを意識した立ち回りにつながる大きな一歩となります。

これからも稼働内容や考え方など伝えることができればと思います。

 

それでは今日はこの辺りで失礼します。

ありがとうございました。

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