初心者の方必見!今更聞けない基礎から学ぶ設定狙い8 交換率 換金ギャップについて

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ペタジーニです(・o・)

 

初心者の方必見!今更聞けない基礎から学ぶ設定狙い シリーズも第8段となりました☆

 

今回は、交換率と換金ギャップについて

 

交換率とは??

 

ある程度パチンコ スロットをやったことある人は聞いたことある言葉だと思います。

スロットは1枚20円で、パチンコは1玉4円で借りるのが基本となってます。

最近だと、低レートでも遊べるよう『低貸し』と呼ばれるコーナーもありその場合はそのレートに合った値段でメダルや玉を借りる事が出来ます!

 

5円スロットだと1枚5円、10円スロットだと1枚10円でメダルを借りる事が出来ます。

 

メダルを借りる ➡ スロットを打つ ➡ 最終的にメダルが残れば交換

という流れになりますが、借りた時と同じ値段で交換してくれるホールもあればそうでないホールもあります!

ホールによって決められた値段で交換してもらえます。

この決められた数字を『交換率』と言います!

借りた時の値段そのままで交換してくれる交換率を『等価交換』、そうでない交換率を『非等価交換』と呼びます。
地域によって価交換禁止な地域も増えてきましたね~。

私達の地域では等価禁止です。

 

交換率の一般的な呼び方は100円に交換するのに必要な枚数(玉数)を基準としてます。

借りる時の、5枚100円に対して何枚で100円に交換してもらえるのか?

5.5枚 5.6枚 6枚 7枚 など非等価といっても様々な交換率があります!

 

換金ギャップとは??

 

5.5枚で100円に変えてもらえるなら
100 ÷ 5.5枚 = 18.1818円

6枚交換なら
100 ÷ 6枚 = 16.6666円

メダル1枚の価値が変わってきます。

借りる値段と交換してくれる値段に差がついていて、この差額はホールの利益になります。

この差額を『換金ギャップ』と呼んでいます!

換金ギャップの把握は大事で、非等価でズブズブ現金投資していると負債が膨らんでしまいます。

 

換金ギャップの計算の仕方
考え方としては、使用した現金分のメダルをそのまま流して交換できる値段との差額が換金ギャップです。

 

5.6枚交換のホールで現金25000円使用した場合の換金ギャップは??

25000円 ➡ 1250枚

 

この1250枚をそのまま流したときの値段は、

1250枚 ÷ 5.6枚 × 100円 = 22321.42円

 

この数字を25000円から引いたものが
25000円 - 22321.42円 = 2678円

 

2678円が換金ギャップとしてホールの利益になります。

この計算方法を見て分かる通り、使用金額 交換率に応じて換金ギャップの金額は変わってきます。

積み重なれば痛い換金ギャップですが、貯玉再プレイを使用すれば換金ギャップを喰らわずにプレイする事が出来ます!

貯玉再プレイのないホールや1日の使用制限付き(1日500枚まで等)ホールもありますが、換金ギャップはそのまま損失となるので非等価で貯玉制度あるなら積極的に利用していきたいですね☆

今回は交換率と換金ギャップについてのお話でした!

 










 





 



 

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2 Responses to “初心者の方必見!今更聞けない基礎から学ぶ設定狙い8 交換率 換金ギャップについて”

  1. より:

    7月1日の6号機の概要の公表されてから教材購入決めたいのですが、遅いですか?
    6号機の概要が公表されちゃうと誰も買わなくなるから、今月末を期限てしてるとかですか?(>_<)

    • yu-ya より:

      コメントありがとうございます!
      全然構わないですよー^^
      ご検討していただきありがとうございます!

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